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タイ料理ライターブログ

1年の半分をバンコクで過ごすフードライター、白石路以(Rui Shiraishi)のタイ料理と日常。 バンコクのグルメ情報が中心です♪

9月:友人アテンド 1【NAHM ナームとVertigo ヴァーティゴ/バンコク】  



ナーム_バンコク02


またしてもお久しぶりの更新です……。
今年は仕事の関係で3ヶ月に1回のペースでフランスに行っていたこともあり、
バンコクから日本に戻ってもなかなかブログを更新する時間が取れずもどかしいです。。

バンコクにもほぼ毎月行っているので、
今年はタイに10回、フランス4回、イギリス3回、ドイツ1回、
デンマーク1回と、かなり飛び回っていたなー、と自分でも思います。

年を重ねるほどに体力的には厳しいんだけど、若い頃には見えなかったことや
気持ちの上で素通りしてしまっていたことも感じられるようになって、
年を取ってから外の世界を見るのは、若くて精神的に勢いがある頃に見るのと
まったく違う良さがあるものだなー、と感じたり。

学生の頃に描いていた自分の夢はまだ1つも叶っていないけど、
「世界のどこにでも、行きたい場所に行ける大人になりたい」という目標には
少しずつだけど近づけているのかな、とも思っています。。

今月のパリ滞在ではいつもと違う光景を見たり空気を感じたりして
ちょっと感傷ムードになってしまってスミマセン……。
関係ない話はこれくらいにして、とりあえずタイ料理の紹介を。

もう3ヶ月前の話だけど、前に会社で一緒に働いていた友人が来タイ。
わたしの友人には珍しく初タイだったので、
一緒にいろいろ楽しみました!

まずは、彼女から「ここだけは行ってみたい!」とリクエストされた
メトロポリタン バンコク ホテルのタイ料理店、
NAHM(ナーム)
へ。

日本で知り合いから「ナームかガガンだけは行ったほうがいい」と
おすすめられたそう。それなら、やっぱりタイ料理でしょ。


ナーム_バンコク01


世界中のタイ料理店の中で、初めてミシュランの星をとった
デビット・トンプソンシェフが率いるレストラン。

いつも新しいタイ料理店ばかり行くわたしにとってはかなり貴重な
個人的に何度もリピートしているお店のひとつです。


ナーム_バンコク03


それだけに、ナームについては何度もブログでも触れているので
詳細は割愛しますねー。

▽今までのナームの記事はこちら↓▽
2014年アジアのベストレストラン50* 1位はnahm!

ナーム@メトロポリタンバンコク

ミシュラン星付きたい料理店、nahmでランチ♩

※ほかにも何本も書いていますが、探すの大変なのでこの3本で!


よく、「ナームはオーダーが難しい」と相談されるのですが
店員さんたちはみんな英語も話せるし、とてもフレンドリーで親切な人が多いので
人数や好みを伝えたら、的確なアドバイスをくれますよ。

わたしはここに行くといつも「料理を選ぶ係」に認定されるのだけど、
店員さんと話して、辛さや量、メインと野菜のバランスなどが
上手く取れるように相談しながらオーダーを組み立てています。


大好きでいつも頼むメニューのひとつが上の写真の
右手前にあるエビとブアボック(ツボクサ)のサラダ。
ココナッツミルクベースで、辛すぎず食べやすいです。


ナーム_バンコク05


濃厚なクラブカレーも定番!


ナーム_バンコク06


これは店員さんのおすすめで、ここでは初めて。
パックワーンの炒めものです。


この日はわたしの友人のほかに、いつもお世話になっている
美人姉妹も一緒で全部で4人。
料理のほかにデザートもしっかりいただいて、
お会計は7521Bでしたー。

街の普通のタイ料理店に比べるとベラボーだけど、
最近のおしゃれ系高級タイ料理店としては普通かな。
だいたい1人1500〜2000Bくらいのお店が多い気がします。


ナーム_バンコク07


食後は、となりにあるホテル、バンヤンツリーのスカイバー
Vertigo ヴァーティゴ
に行こうと思ったのに、なんと雨のため閉店でした。。
ヴァーティゴの1こ下の階のラウンジは開いていたのですが、
ヴァーティゴに行けなかった人たちで溢れていて騒がしかったので、
結局帰ることに……涙。


旅の記念に、フロントにあったキレイな蓮の前で
みんなで写真撮影だけしておきましたー笑

ナームは、やっぱりおいしかったので満足。
ほかのお店ではなかなか見かけない食材なども積極的に取り入れているので、
いくといつも新しい発見があるのも嬉しい点です。


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nahm@metropolitan BANGKOK
(ナーム@メトロポリタン バンコク)
+662 625 3388
Lunch 12.00 - 14.00(Monday to Fridays)
Dinner 19.00 - 22.00 daily
http://www.metropolitan.bangkok.como.bz/eat-and-drink/nahm
※人気店なので、予約が安心です。





Posted on 23:41 [edit]

category: バンコク おすすめタイ料理

thread: タイ・バンコク - janre: 海外情報

tag: nahm  bangkok  Metropoliten  ナーム  バンコク  メトロポリタン  タイ料理 
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ナーム@メトロポリタン バンコク【nahm, Metropolitan Bangkok Hotel】  



ナーム_バンコク01



お久しぶりです、こんにちはー。
前のブログを書いてからかれこれ20日ほど
経ってしまいました……。

一応、毎日更新が目標なのになー。
書けなかった理由はたくさんあるのですが、
何を書いても言い訳になるので笑、とりあえず始めます!

今月はトータルで2日ほどしかバンコクにいなかったのだけど、
唯一夜をバンコクで過ごした日に大好きなレストラン、
メトロポリタン バンコクの
ナーム
に行ってきましたー。

暗かったうえにカメラを持っていなくて
iPhoneで撮ったので、画像が荒かったりぶれてたり
見苦しくてスミマセン……!


ナーム_バンコク02


この日はディナータイムに6人で。
赴任期間を終えて日本に帰る友人のお別れ会や
この日がたまたま誕生日だった友人のお祝いなどなど、
いろいろ兼ねた、楽しくて騒々しい夜でしたよー!

ディナーはアラカルトか、コースから選べます。
コースは2500Bで、前菜やメインなどから好きな料理を選べるそう。
ただ、それだとすごくボリュームがありそうだったので、
わたしたちはアラカルトにしましたー。

ちなみに8名以上での予約だとコースでしか
受けてくれないそうです。

まずは、カナッペから1品。
プーチョンクリン 330B
blue swimmer crab with peanut and pickled garlic on rice cakes

お米をサクサクに揚げたクラッカーに
ピリッと辛いカニ。上質なカニは噛むと甘味があり、
そこにガティアムドーンの食感やハーブの香りが加わって楽しい!
さまざまな味と食感を楽しめる、タイ料理らしい仕上がりです。



ナーム_バンコク03


こちらはレリッシュから。
ロンクゥーイソット 690B
preserved shrimp and crab simmered in coconut cream
with deep fried prawns and vegetables

オキアミとカニが入ったココナッツミルクベースのディップ。
オキアミの旨みがぎゅーっと詰まったディップは、
カニの甘味、ココナッツミルクのコクの中に
タイの唐辛子ならではの爽やかな辛さが引き立っていて美味。
サクサクの野菜やエビにかけて食べると、止まらないおいしさ!


ナーム_バンコク07


ヤムプラーインシーサイソムオー 600B
king fish salad with pomelo, lemongrass and lime

プラーインシー(サワラの仲間)とソムオーのヤム。
皮はカリッと、身は柔らかく弾力のあるインシーは塩気が程よく
ジューシーなソムオーと合う! 
ソムオーをポロポロに細かくせず一口大にしているので、
フルーツのみずみずしさをしっかりと味わえるとこが
個人的には好みです。


ナーム_バンコク04


ゲーンカリープーマー 700B
coconut and turmeric curry of blue swimmer crab

ワタリガニのカレー。
濃厚で甘味と辛さのバランスがよく、
ライスがすすむ! みんなごはんをお替わりしてましたー。


ナーム_バンコク05


ケームムーヤーンガップ
ナムチムマクアテートパオ 650B
grilled pork cheek with smoky tomato sauce(写真奥)


豚のほほ肉のグリルに、トマト入りの辛いソースを
かけていただきます。

トマトの酸味が効いたタレは軽めの上品な味わい。
辛さが効いていて、香ばしく焼けた豚の甘味と旨みを
しっかりと引き出してくれますよー。おいしーー。


ナーム_バンコク06


ちょっと写真がわかりにくいのですが、手前と
1番奥のお皿(同じ料理です)が
ヤムヌアヤーンテーンクワー 700B
grilled beef salad with cucumber and mint

牛肉のグリルとキュウリのヤム。
本物のタイ料理を味わってもらうため、
辛い料理は辛く、が基本のナームだけに
やっぱりヤムは辛い!!! 

でも、その辛さが心地いいのは、牛の甘さや
きゅうりのみずみずしさ、フルーツの酸味、
ハーブの香りなどとのハーモニーを
きっちりと計算した上での辛さだから。

しかも、フルーツやハーブなどをタイ各地から取り寄せているので、
普通の外国人向けのレストランではあまり使わないような
フルーツやハーブを料理の中でさりげなく味わうこともできるんです。

タイ料理の魅力である味わいのバランスはもちろん、
タイが誇る豊かな食材の魅力を余すところなく伝えてくれる
シェフ、デビット トンプソンはやっぱりすごい!

というわけで、今回もどのお料理もおいしくて
大満足のディナーとなりましたー。
一緒に行ったみんなも喜んでくれてよかったです。

実は今回、6人分の料理を選ぶのにちょっと戸惑ってしまったのだけど
(3人以下でしか行ったことがなかったので……)、
お店の方がとっても親切に相談にのってくれたので
ハズすことなくメニュー選びもできましたー。
量も多すぎず少なすぎず、的確にアドバイスをしていただき感謝です。

もちろん、この後はデザートも!

ナーム_バンコク08


ナーム_バンコク09


大好評だった具だくさんのロートチョンや
カノムクロックなどなど。
これ以外にもいただいたのですが、デザートだけは
みんなの好みが分かれる、分かれる……笑!

人によって印象がだいぶ違うようで
「これがおすすめ」と断言する勇気がないので笑、
皆さん気になるものを試してみてくださーい。


ちなみに、この日は最後のお茶までいろいろドリンクも
いただいて、1人だいたい2200Bくらいだったと思います。

ナーム_バンコク10


もう何度めかわからないけど、いつ行っても
やっぱりおいしくて大好きなナーム。

違うメニューも試したいので、また近々行けるといいなー。



nahm【ナーム】
METROPOLITAN BY COMO, BANGKOK
27 South Sathorn Road, Bangkok
02-625-3333
12:00~14:00、19:00~23:00
休みなし
※MRTルンピニ駅よりタクシーで約3分。
http://www.comohotels.com/metropolitanbangkok/dining/nahm




大きな地図で見る



Posted on 08:04 [edit]

category: バンコク おすすめタイ料理

thread: タイ・バンコク - janre: 海外情報

tag: ナーム  バンコク  メトロポリタン  ホテル  nahm  bangkok   
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THAI STREET FOOD by DAVID THOMPSON  


写真 1


自分が楽しみに読んでいるブログのほとんどが毎日更新されているので
(タイ関係はほとんどなく、パリとか美容とかセレブとかだけど…w)
このブログも一応は毎日更新を目指してはいます……。

が、なかなかそうもいかず。
というのも、携帯から気軽に更新しとうとすると
なぜか画像が少し劣化するので、なんとなくやだなー、と思ってて。

でも、PCから!と思うと、PCを開いている時間は基本仕事をしている
時間とほぼ同等のため、なかなかブログまで手が回らない……というのが実情です。

しかも、写真日記って自分の記録的アルバムとしていいなー、と思って
ちょっと前からインスタを始めてしまったので、
新しいお店の情報とか、インスタに上げた時点で満足してしまう、という
ブログ的悪循環にはまってしまい……。

いっそのこと、ブログをやめてインスタだけにしようか、とも
思ったのだけど、なるべくタイ料理のことは詳細に書きたいので
インスタはちょっと向かない……と思ったり。
そんなこんなで、なかなか毎日更新できない自分に苛立つ
今日この頃なわけで。。

まぁ、誰に向けているのかも不明な言い訳はこの辺りにして、
先日ANDY RICKERのpk pokをご紹介したので、
今回は私が1番気に入っている英語のタイ料理レシピ本をご紹介。

前にお店紹介した時にもチラッと載せましたが、
世界で1番有名なタイ料理シェフと言っても過言ではない
DAVID THOMPSONによる
THAI STREET FOOD
です。

タイトルの通り、タイの屋台料理が満載のレシピ本。
この本の素晴らしい点は、なんといってもその章立ての仕方にあると
私は思っていて。

朝食、昼食、夕食、おやつと分かれているなかに、
さらに麺屋台、カオゲーン屋台、タムサン、中華系屋台の区別まで。

タイでは、どの時間帯に屋台街に行けばどんな料理が食べられるのか、
こんな料理を食べたい時にはどんな屋台を目指せばいいのか、
そんなタイの屋台文化を簡単に知ることができる構成になっているんです。

その気の効かせ具合が、タイ料理が本当に好きな外国人ならではの視点で
私は自分も本を作る仕事をしているせいもあるかもしれませんが、
タイ料理好きの心を捉える素晴らしい編集っぷりにかなりグッときました。

また、かなりの大判で迫力のある街中の風景写真が
ふんだんに織り込まれていることもあり、
パラパラとめくっていると、まるでタイの屋台で朝食から夜食まで
たっぷり堪能したような、自分がその場でタイのストリートフードと
その周りの景色を1日楽しんだみたいな気分になれるところも、
タイ好きの外国人にはたまらない!と思います。


写真 2

そして、タイ料理好き的にさらにたまらないのが、
すべてのメニュー名にタイ語が表記されていること!

昨日紹介したpok pokをはじめ、
多くの英語版レシピ本は
タイ語のアルファベット表記+英語訳
になっているので、例えば
Plaa Thawt Lat Phrikとか書いてあっても、
それがプラートートラートプリックだ、と
日本人の感覚だとちょっとわかりにくいというか……。

Thawtとか、Aepとか、何を指しているのかわかりにくい
単語もけっこうあるので、できればタイ語が併記されていると
嬉しいな、と思うのです。

もちろん英語のレシピ本なので、各メニュー名には
タイ語のアルファベット表記+英語訳も付いています。

そして、レシピの幅広さも文句なし!
一般的な麺やカレーなどに加え、
ジャップチャーイ、カノムブアンユアン、クワイジャップなどなど
日本語のレシピ本ではなかなか見かけない
レシピがたくさーん載ってますよー。

この本は、おそらくタイ料理とタイの食文化を理解し、
愛している外国人だからこそ作れる一冊、じゃないかなー。

確か、私がタイの紀伊國屋で買った時は2000Bくらいだったかな。
ちょっとお値段は張りますが、タイ料理とレシピ本が
すごく好きな方にはおすすめです◎


そして、オマケ。

写真 3


the food of thailand
a journey for food lovers

こちらも英語のタイ料理レシピ本。
レシピのほか、タイの食文化や食材などについても
紹介されています。

著者の個性がバリバリと迫ってくるようなw
pok pokとTHAI STREET FOODに比べると、
シンプルで万人受けする本。

写真もキレイだし構成もわかりやすいので、
「そんなアクの強いのじゃなくていいんです」という方には
これもいいかもー。

この本は、アジアブックスで950Bでした。



Thai Street FoodThai Street Food
(2010/10)
David Thompson

商品詳細を見る


↑日本のアマゾンで売ってるのは、表紙の色が違うみたいです。














Posted on 08:18 [edit]

category:

thread: タイ・バンコク - janre: 海外情報

tag: THAISTREETFOOD  タイ料理レシピ  DAVIDTHOMPSON  nahm  ナーム 
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2014 アジアのベストレストラン50**1位はMetropolitan BANGKOKのnahm!   




nahm@MetropolitanBangkok.jpg


ASIA'S 50 BEST RESTAURANT 2014
が発表されましたねー。

1位は尊敬するオーストラリア人のタイ料理シェフ、
David Thompson氏
nahm(ナーム)!

去年1位だった東京のナリサワも好きだけど、
タイ料理ライター的には、バンコクのタイ料理店が
1位に選ばれてやっぱり嬉しいです◎


nahm@MetropolitanBangkok03.jpg


nahmはタイ料理の基本を大切に、
洗練されていながらも温かみのある演出で
食事の時間を楽しませてくれる最高のレストラン。

マーケットの古書売り場で見つけた100年以上前の書物をひもとき
伝統的なレシピを研究するほどのタイ料理に対する真摯な姿勢と、
パリの人気ブランド、ASTIER de VILLATTEの食器をタイ料理に使う
洗練されたセンス。

こんなバランス感覚を持ったシェフは、
タイ料理界にはまだ少ないのではないでしょうか。

取材でお店を訪れた時、
「タイ料理になぜアスティエを?」と質問したところ、
「アスティエの食器は美しいのはもちろん、軽くて丈夫なので
シェアして食べることの多いタイ料理にはぴったりなんだ」
と教えてくださいました。
(取材後私もアスティを集めはじめ、今では毎日使ってます♩)

nahm@Metropolitanbangkok02.jpg


シェフのDavid Thompson氏はオーストラリア人といこうとで
オープン直後はタイ人からの中傷じみた意見も聞きましたが、
nahmで火がついたマーホー(1番上の写真の料理)は
いつの間にかバンコクではタイ料理店の定番メニューに。

それまではフュージョン系に傾いていたタイ料理界の
流行(へんてこなタイ風タパスとか短期間だけ流行ってましたよね……)が
伝統的なレシピを大切にする方向へとチェンジしていったのも
nahmの影響がゼロではないと思います。

タイ語を巧みに操り、タイ語の古書を読み込んで
数十年にわたりタイ料理の研究を重ねた結果、
ロンドンのnahmでタイ料理界初のミシュラン星獲得、
バンコクのnahmでASIA'S 50 BEST RESTAURANT の1位獲得と
素晴らしい栄光を得たDavid Thompson氏はやっぱりすごい!!!
永遠の憧れシェフです◎

しばらくは予約が取りにくくなるだろうから、
旅行の方は、早めの予約がおすすめですよー♩

☆nahmに行った時のご紹介記事はこちらから☆
2010/10/23 nahm@メトロポリタンバンコク
2012/03/02 ミシュラン星付きタイ料理店、nahmでランチ


本当はベスト50のなかのもう1軒のおすすめ、
ISSAYAについても書こうと思っていたのですが
長くなったのでまた今度!


nahm@metropolitan BANGKOK
(ナーム@メトロポリタン バンコク)
+662 625 3388
Lunch 12.00 - 14.00(Monday to Fridays)
Dinner 19.00 - 22.00 daily
http://www.metropolitan.bangkok.como.bz/eat-and-drink/nahm










Posted on 21:25 [edit]

category: タイ関係ニュース

thread: タイ・バンコク - janre: 海外情報

tag: nahm  Bangkok  ナーム 
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